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2011/06/13

2011年第7戦カナダGP

ウェットコンディションで開始されたカナダGPは赤旗中断などをはさみマクラーレンのバトンが波乱のレースを制した。
赤旗中断となる25周目まで小林可夢偉は2番手を走行していた。約2時間にわたる中断の後もずっとその位置をキープし続けていた。しかし、ピットストップを終えた後、ハイドフェルドと接触してしまう。それでも可夢偉はレースを続け、7位入賞を果たした。

この週末はアメリカではインディで佐藤琢磨が一時は3位争いをする力走をみせ、オーバルコースでの自己最高位を更新する5位に入り、ルマン24では唯一の日本人ドライバーとして参戦した中野信治が見事完走を果たし
日本人ドライバーが各地で活躍した。

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